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「PG12」を知ってますか?
※2021年4月11日、朝日小学生新聞に掲載された記事広告を公開します(見出しリンクをクリックすると.pdfファイルが開きます)

映倫インタビュー
「鬼滅の刃」大ヒットで〈PG12〉に注目集まる

※映画業界誌「文化通信ジャーナル」2020年12月号に掲載された記事を同誌の特別のご厚意により公開します(見出しリンクをクリックすると.pdfファイルが開きます)

映画倫理機構(映倫)について映画倫理機構(映倫)について

映画倫理機構(映倫)について

 映画倫理機構(映倫)は表現の自由を護り、青少年の健全な育成を目的として映画界が自主的に設立した第三者機関です。映倫は映画が観客や社会に与える影響の大きさを自覚し、法や社会倫理に反し、とりわけ未成年者の観覧につき問題を生じうる映画については社会通念と映画倫理諸規程に従って、自主的に審査しております。
 また映画製作者が外部からの干渉を排除して自由に製作できる環境を作るとともに、観客の見る自由を保障し、さらに、次世代を担う未成年者がその成長に際し対応を誤ることのないよう配慮しています。


映画ファンの皆さまへ

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  • G 映倫:一般 誰でもご覧になれます。G 映倫

  • PG12 映倫:12歳以上ご覧になれます。PG12 映倫

  • R15+ 映倫:15歳以上ご覧になれます。PG15+ 映倫

  • R18+ 映倫:18歳以上ご覧になれます。PG18+ 映倫

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ニュース

ニュース

2023年1月20日
次世代への映画推薦委員会はイタリア映画「丘の上の本屋さん」の推薦を決定しました。
2023年1月17日
12月分の審査作品リストを掲載しました。
2022年12月16日
次世代への映画推薦委員会は日本映画「光をみつける 穴澤雄介からのメッセージ」の推薦を決定しました。
2022年12月13日
11月分の審査作品リストを掲載しました。
2022年11月18日
次世代への映画推薦委員会は日本映画「金の国 水の国」の推薦を決定しました。
2022年11月14日
10月分の審査作品リストを掲載しました。
2022年10月21日
次世代への映画推薦委員会は日本映画「Life work of Akira Kurosawa 黒澤明のライフワーク」の推薦を決定しました。
2022年10月18日
9月分の審査作品リストを掲載しました。
2022年9月13日
8月分の審査作品リストを掲載しました。
2022年8月9日
7月分の審査作品リストを掲載しました。
2020年4月1日
さらに審査料金を値下げしました。
2020年1月29日
ツイッター始めました。
2018年7月27日
活動報告のページを新設しました。
2018年4月1日
審査料金を値下げしました。
2017年9月11日
オフィスを築地に移転しました。
2017年4月3日
映倫の改組に対応してリニューアルしました。
2017年3月28日
「映倫」の一般財団法人化についてのお知らせ
2016年8月4日
スマートフォンからのアクセスに対応しました。
(スマホからご覧になると自動的にデザインが切り替わります)
2016年5月27日
トップページにも検索欄を設置しました。
2015年2月23日
試写室にデジタルプロジェクターを導入しました。
2013年5月1日
審査のご案内をリニューアルしました。
映倫審査申込書が変更になりました。
2009年5月7日
映倫ウェブサイトをリニューアルいたしました。

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