映画倫理委員会(映倫)について
映画倫理委員会(映倫)は表現の自由を護り、青少年の健全な育成を目的として映画界が自主的に設立した第三者機関です。映倫は映画が観客や社会に与える影響の大きさを自覚し、法や社会倫理に反し、とりわけ未成年者の観覧につき問題を生じうる映画については社会通念と映画倫理諸規程に従って、自主的に審査しております。
また映画製作者が外部からの干渉を排除して自由に製作できる環境を作るとともに、観客の見る自由を保障し、さらに、次世代を担う未成年者がその成長に際し対応を誤ることのないよう配慮しています。
ニュース
2015年2月23日 |
試写室にデジタルプロジェクターを導入しました。 |
2014年3月1日 |
消費税率変更のお知らせ |
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本年4月1日以降に審査が終了する作品から消費税率を8%とさせていただきます。 |
2013年5月1日 審査のご案内をリニューアルしました(業界関係者向け含めて)
業界関係者向けサイトのパスワードが変更になりました
「審査料金一覧」
2010年8月11日 審査作品に検索項目(日本映画/外国映画)を追加しました。
2010年4月12日 審査作品に審査日に於ける配給会社を〈 〉で表示しました。
2010年4月12日 審査作品の公開は、原則として毎月第3月曜日です。
映画ファンの皆さまへ
映画を楽しく覧いただくために、事前に4つのマークをご確認ください。
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